2005・08
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2005/08/30 (Tue) FLASHムービー。
数え切れない数のFLASHmovieが世の中には存在します。
どんなジャンルでもあるんじゃないでしょうか?
FFXIも多くのFLASHが作られていて、色々な作品がありますね。
仮想現実とはいえそれぞれの人生を送っている私たちのプレイヤーキャラ達。
ヴァナ・ディールで、あるときはリアルをもリンクさせて展開するそれぞれの物語。
笑いあったり、泣き合ったり、すれ違ったり…


2人は世界に確かに存在したのです。


【大好きだ】
























ヤラレタ。・゚・(ノ∀`)・゚・。

2005/08/29 (Mon) メリポヤバイ。
ヤバイ。戦士ヤバイ。まじでヤバイよ、マジヤバイ。
戦士ヤバイ。
まずランページ。もう強いなんてもんじゃない。超強い。
強いとかいっても
「千手院力王10本分くらい?」
とか、もう、そういうレベルじゃない。
何しろD50近い武器で撃てる。スゲェ!しかもDAとか乗るの。迅とかペンタとかを超越してる。5Hitだし超TP溜まる。
しかもバーサクしてるらしい。ヤバイよ、バーサクだよ。
だって普通はバーサクとかしないじゃん。だって盾役からタゲ取り捲りとか困るじゃん。挑発したのにランペでタゲ動くとか泣くっしょ。
暗闇釣りして、開幕挑発→迅したのにバーサクランペで剥がれるとか泣くっしょ。
だから戦士はバーサクランペしない。話のわかるヤツだ。メリポじゃヒャッホイしてる。話のわかるヤツだ。
けどモンクはヤバイ。そんなの気にしない。殴りまくり。武器抜いてから君が泣くまで殴るのをやめない。ヤバすぎ。
殴りまくりって言ったけど、もしかしたら手加減してるかもしんない。でも手加減って事にすると
「じゃあ、モンクの潜在能力ってナニよ?」
って事になるし、それは誰もわからない。ヤバイ。誰にもわからないなんて凄すぎる。
あと超強い。格闘スキル青だとデスト装備時D52。間隔で言うと348。ヤバイ。強すぎ。開幕術入れてる間にタゲ取る。怖い。
それに超殴り続ける。超蹴り連発。それに超夢想。600〜800とか平気で出てくる。800て。とてゴーレムでも出ねぇよ、最近。
なんつってもモンクはカウンターが凄い。敵の攻撃とか平気だし。
うちらなんてDAとかたかだか2回攻撃されただけで空蝉間に合わないからスタンしてもらったり、挑発してもらったり、捕縄使ったりするのに
モンクは全然平気。攻撃もかまえてカウンターしてる。凄い。ヤバイ。
とにかく貴様ら、忍者のヤバさをもっと知るべきだと思います。
そんなヤバイ世界が始まるメリポ稼ぎで頑張る忍者さん達超偉い。もっとがんばれ。超がんばれ。


宇宙ヤバイ
って2chで生まれた変な文章があるんですが、これって面白くていいですよね。
最近は2chもTVとかのメディアにもぐっと進出してきて、時代は変わるんだね、と思ったものです(のまのまいぇいとか

2005/08/25 (Thu) リベンジ完了。
出るか否かの高揚感…



わかっちゃいるけど。



ぬるぽ

2005/08/23 (Tue) 朝の運動会。
メンテ明けって、運動会みたいじゃありませんか?
皆が一斉に、よーいどん!で目当ての何かを目指して突っ走る。
ある人はNMの現場へ、ある人はギルドへ、ある人はチョコボ掘りへ…
こんなちょっとしたお祭りの雰囲気が大好きな私。

今日はちょっと運動会の解説っぽく、私のメンテ明けの行動を解説してみましょう!!

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Anfis「おはようございます、今日は此処デルクフの塔:上層から実況で
    お伝えしたいと思います。私ナレーターのAnfisです。
こちらは解説のKannagiさん。今日はよろしくお願いします。」

Kannagi「よろしく。」


Physalisさん談「そうですね、やはり自分で使うものですから自分で…ってかんじかな。」



A「これはSHIVA鯖のPhysalis選手ですねー。
 彼女は「パラースの腕輪」というものが目的だとか?」

K「そうですね、パラースの腕輪はジュノ競売で400万。
 60制限用のバリスタのために取りに来たようですね〜。」

------さくさくと抽選の獣使い巨人を倒していくPhysalis選手------

A「さすが忍者というべきでしょうか。ソロでも問題なく倒していますね。」

K「そうですね、忍者のソロ能力は全ジョブ屈指ですから。
彼女はソロばかりやっていて慣れてますから、動きがスムーズです
ね」

A「なるほど、一緒に遊んでくれる友達が少ないんですね。
ここでPhysalis選手、続いて獣使いタイプを通路に引き込み掃除です…っと、あぁぁぁぁぁあーーーーーーーーッ!!!??
 



爆死。





A「これまで順調に狩りを続けていたPhysalis選手、突如ダウーーーーーーーンッ!!!
Kannagiさん、これは一体どういうことでしょう!?」

K「あー、微塵隠れしちゃったみたいですね。マクロミスで。」


Physalisさん「そりゃもう必死でした」




A「現在はアルキオネウス・パラース共にPOP待機状態ですからね!
 あーPhysalis選手泣きながら再びデルクフの塔を登ってますねー!」

K「鼻水でまくりですね。あ、転んだ。」







A「ここでPhysalis選手、ようやくパラースのPOP位置まで辿り着いたようです!」

K「あ、これは…あー。」



Physalisさん「あっ…」






A「あー狩られちゃってますね。おっとPhysalis選手泣き崩れた!
 ここで試合終了ーーーーーーーーーーーーーッ!!!!」

K「これならモンスに倒されてまた来た、とかの方がまだ救われますね。」

A「それではデルクフの塔:上層からナレーターAnfisと、解説のKannagiさんでお伝えしました!今日は有難う御座いました!」

K「どうも。選手に倉庫の名前を使うのはやめなさいと伝えましょう。」

A「それではまた次回!See you!」

2005/08/21 (Sun) 夏の怪談とバリバリスタジアム。
最近流行のフェローシップクエというものに着手してみました。
なんでもすでにフェローのレベルキャップに到達した人もいるとか…
いやはや苦労して新しい要素を導入しても、一瞬で終わらされてしまう。
製作側も大変ですねぇ。

( ・д⊂ ん?


まあ私はフェロークエの途中に、突如現れた足が気になってしょうがないですけどネ!

そして数週間前からバリスタをはじめてみました。
メインは忍者ですが、忍者でバリスタって正直超つまんないので、戦士で参加しています。
基本的な動きに慣れたら色々なジョブをやってみよう。

バリスタ中の1コマ。


戦士は挑発で相手の行動を封じる事が出来るのが面白いのです。
無制限モンクや60の暗黒など、強烈な攻撃力を持つジョブから脆いジョブを守ったり、詩人や白の行動を抑制してみたり。
挑発はとても有意義なアビリティなのですが、如何せん敵の数が多く使いどころに悩む事が多い…奥深いです。

とりあえず

・戦闘中でも周りをよく見てはぐれない。
・掘りまくる
・点を入れる

の3つを意識してやらないとダメですねぇ。
特に点を入れる意識とか「攻め」に関する意識が私はとても薄くて、
いつもGBなのにペトラ0、とか前線維持に走っていて、得点王なんてものには程遠いようです。
それでも試合後の成績優秀者にノミネートされて「灼熱の★将星」の称号をもらったりして、結構にんまりさせてくれる要素も多いですね。
何よりバリスタのせいで、普段買わないような装備を買ってしまって出費が…
また金策の日々の始まりかしらん。

2005/08/21 (Sun) 移転完了
実は8月21日以前の記事って、前Jugemで書いていたBlogのコピペなんですよ。
なんかログのインポートとかえくすぽーととかあったんだけど
うちINTよん?だからわかんなかったお。
だから全部こぴぺだお!
その結果過去の記事がちょっとおかしいかもしれないけど
('ε')キニシナイ!!

修正しる!


2005/08/16 (Tue) 暑中お見舞い申し上げます(遅ッ
夏ももう半ば終えて、残暑を乗り切るだとか、そんな話がすでにニュースなどで流れています。
私は夏が大好きで、暑いよ暑いよと言いながらも冷たい飲み物思いっきり飲んだり、海に行ったり、風が入ってきた時に涼しさを感じたり、ヒグラシの鳴き声を聞いたり、そういう色々なものが積み重なって夏というものが大好きです。
なので残暑とか聞いてしまうと「ああ、もう夏が終わってしまうなぁ」とか考えて寂しくなってしまうのでした。


寂しいと言えば…
苦労に苦労して手に入れたアイテム達。
これを買うために二ヶ月くらい金策したよ、とかフレの間からはよく耳にします。
レリック武器の完成を夢見て、終わりのない金策をしている人も。
リアリティ溢れる視点から考えて見れば馬鹿なことなのですが、FFをそこそこ熱中している人にはよく見られる事です。
そういったアイテム群には愛着が沸くもので…勿論私にもそんなアイテムが複数、というか長い長いプレイの結果、カバンの中はそういったアイテムばかりです。
以前間違えてバザーしてしまって売れてしまっていたことがあり、その時は奇妙な喪失感を覚えたものです。
そう、寂しさみたいなものを。
(アイテム自体はいい人でしたので、返していただけました)

きっと皆さんにもあるであろう思い出のアイテム達。
あなたはどれくらい持っていますか?

2005/08/06 (Sat) LinkShell
フレは友達、LSメンは家族。

なんて事を言うフレンドがいます。
こういう考えの人は案外多いような気がします。
考えてみればテルとかでしか会話しないフレンドより、いつも顔を突き合わせて(?)話をするLSメンの方がより身近に感じる事は至極当然。
とはいえLSにも色々あって、あっさりとした雑談LSだったり、家族のように親密な付き合いをしたり、その形態は様々だと思いますが…。
私の属するLSはいずれも親密にお付き合いするLSでした。
一緒に何かを取ったり、取ってもらったり、愚痴ったり、愚痴られたり。
色んな助け合いをして、笑い合ってたまには喧嘩したりで、今こうしてヴァナで存在しているのも、そういった触れ合いの上に立っているからだなぁ、と忘れた頃に思ったりもします。


でも、人付き合いは往々にして疲れる事もあります。
そんな状態で下手に人と接するとイライラを他人にぶつけてしまって、ロクな事にならないものです。
それなら最初から付けない方がいいや、ということで…
しばらくLSをつけずに生活していました。

正直LSを付けない生活というのは、最初は静かで寂しく感じてしまうのですが、いつのまにやらその静かさが逆に心地よくなり、思う存分自分の世界でのんびり出来る…そんな気楽さがあります。
誰にも邪魔されない、突っ込まれない、人の世話もしなくていい…
その分、大人数で何かする時は人集めなんかで苦労したりして、面倒さが勝って結局やらなかったり…って事になりやすいけど。

このへんはきっと、私の性格なのでしょう。
寂しくなったらまたLSをつければいい、というのは、なんとも便利なシステムだよな、と思ったりします。

皆さんはどうですか?
LSを付けていることが何より幸せだ、シェルメンバーは家族のようなものだ、と思うのであれば、それはとても幸せな事だと思います。
MMOにおいて、仲間は何よりも大事な存在。
人の心は傷つきやすいのだから、何よりも仲間は大事にしなくちゃいけないな、と思う夏の朝でありました。

独りだと客観的にモノが見れるので、冷静になるにはいいかもしれません。

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